人事制度

人事評価制度の骨子とMBO面接制度をご紹介します。

メディックスのキャリアフロー

マネジメントライン( 管理職志望) 、スペシャリストライン(薬剤師技能などスキルへの特化志望)の2つのキャリアフローがあります。

マネジメントライン(管理職志望)
スペシャリストライン(薬剤師技能などスキルへの特化志望)

成長に伴い、マネジメントラインスペシャリストラインに分岐します。

マネジメントラインは、4階層(一般薬剤師、管理薬剤師、マネジャー(店長)、エリアマネジャー)に 分かれており、スキル・経験などの成長度により各階層毎にグレード分けされ、全9グレードに分類されます。

スペシャリストラインも3階層(一般薬剤師、スペシャリスト、エキスパート)、全8グレードに分類されます。

各グレード毎に、「求められる仕事レベル」「昇格要件」「評価項目」が明文化されており、成長の道筋が見えやすくなっています。また、上司とのMBO(目標管理)面接が年2回行われ、振り返りと反省を基に目標設定を行います。定期的に目標を修正・見直すことで、成長をサポートしていきます。