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前職は何をしていましたか?

1社目は銀行で3年ほど勤め、融資を担当していました。
その後は人材紹介会社に移り半年ほど勤めました。
メディックスは3社目になります。

メディックスに入社した時はどんな業務をしていましたか?

元々は総務の補助のようなポジションで入社しました。当時は経理も総務も労務も、全部ひとまとめで【本社=総務】という感じでしたので、色々な業務に携わりました。
売掛金や買掛金の作成、銀行の入出金データを入力するといった経理関連の仕事をしたり、全体会や社員旅行など会社イベントの準備・運営を行ったり。更に、名刺作成や賃貸契約の管理、一部就業規則の改訂や勤怠管理といった総務や労務関連の仕事などマルチに携わっていました。
その後、中途採用の担当者が退職したことをきっかけに採用にも関わることになりました。

今はどんな仕事をしていますか?

労務関係全般で、給与・賞与計算、入退社の管理、社会保険関係などを担当しています。

メディックス入社のきっかけ

経理の仕事に興味があり、経理専門の求人媒体で探していたところメディックスが掲載されていたのがきっかけです。実家の近くということもあり、面接を受けました。
当時はそもそも本社業務の求人が少なく、さらに中小企業で絞っており、実家から通えるという条件では求人数はさらに少なく、、、2件面接を受けたうちの1つがメディックスです。
メディックスは面接官の印象がとても良く、「一緒に作り上げていきましょう!力を貸してください」と言ってくれたのが印象的で魅力的に感じたのを覚えています。

入社してからのギャップ

ギャップはなかったかな。
中小企業では、部署の業務内容がその時々に応じて臨機応変に変化することはよくある事ですので、本社機能が変化していくことは想定していました。メディックスも薬局の出店が増えるに応じて本社機能も拡充してきましたので部署が整理されていくことは想定の範囲内でした。
ただ、今自分が給与計算の責任者となり労務課を任されているということは当時は全く想定していなかったので驚いています。

メディックスの魅力とは?

やはり『人が良い』に尽きるかと思っています。
業務柄、エリアマネジャーさんや管理者さんたちと連絡を取ることが多いのですが、いつも皆さん《人のため》を考えて仕事をしているなと感じますし、コミュニケーションを取っている時でもこちらの意図を汲み取ろうと意識してくれている人が多いので、仕事のしやすさを感じます。

現在はご結婚され、家庭と仕事の両立に大変さはありますか?

今は子供がいないので、大変だけどできる、という感じですね。
主人は大人なので(笑)、理解協力を得て何とかなっています。

今後の働き方、キャリア形成はどう考えていますか?

子供は欲しいと考えていますが、ライフイベントがあっても継続して働いていきたいと思っています。

メディックスに合う人はどんな人でしょう?

メディックスはチャレンジすることに対し、背中を押してくれる会社だと思います。
なので、自分で考えて色々やってみたい!と思う人が興味を持ってくれるといいなと思います。
あまりトップダウンの会社ではなく、現場からのああした方がいい、こうした方がいいという積み重ねでこの会社は大きくなってきているのではなかろうかと思うので、指示待ち人間的な人よりも興味津々で色々やりたい人がいっぱい集まったらもっといい会社になるのではないかなと思っています。

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